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<title>FC2BBS</title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://skrns.bbs.fc2.com/</link>
<ttl>60</ttl>
<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>古い日記の切れ端</title>
<author>白樺 岬</author>
<link>http://skrns.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12156784</link>
<description><![CDATA[（ペンで塗りつぶされおり、ほとんどが読めない）

======で===================================
===========================================
============くない。わたしは===============
===========================================
===========================================
=======================================る。
]]></description>
<pubDate>Mon, 26 Jun 2017 01:05:39 +0900</pubDate>
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<title>2012年 夏</title>
<author>白樺 岬</author>
<link>http://skrns.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12156784</link>
<description><![CDATA[　今日も行かなくてはならない。なんとしても、わたしには完成させたいものがある。名のある先輩方には生きた年数も持つ知識もはるかに遠く及ばないが、どれだけ身体に鞭を打ってでも進まなけれならない。わたしには時間を使って追いつくという選択肢は取れないのだから。
　現時点で、「古代言語翻訳」のまとめはおよそ２割くらいだろうか。２０代になって大学も卒業し、懇意にして下さっているシンプソン教授について回れる間に、色々な場所に顔を売っておきたい。１分１秒が惜しい。遺された過去を、消された過去をもっと見て回りたい。触れて回り]]></description>
<pubDate>Sun, 14 May 2017 03:29:43 +0900</pubDate>
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<title>入居年 2001年　退居年 2011年</title>
<author>孔舎衛坂 丞</author>
<link>http://skrns.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12175511</link>
<description><![CDATA[孔舎衛坂 丞(くさえざか たすく、1980年1月26日　–　)は日本の元サッカー選手、サッカー指導者。現U-17日本代表のフィジカルトレーナー。


【生涯】
《生い立ち》
1980年1月26日、都内の一般家庭の長男として生まれる。父親が高校と大学でサッカーをやっていた影響か、物心がついた時にはサッカーボールで遊んでいたという。
やがて近所の少年サッカー団に入団。8歳の時より小学校高学年に混ざってプレイできるほど上達が早かったという。
当初父親と同じセンターバックを希望していたが、生来の負けず嫌いと荒っぽい性格から厳しい競り合いを]]></description>
<pubDate>Sun, 14 May 2017 00:55:02 +0900</pubDate>
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<title>古い日記</title>
<author>白樺 岬</author>
<link>http://skrns.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12156784</link>
<description><![CDATA[（破り取られているページがある）]]></description>
<pubDate>Fri, 12 May 2017 04:14:47 +0900</pubDate>
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<title>入居年 1989年　退居年 1998年</title>
<author>喜多河 誠司</author>
<link>http://skrns.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12173529</link>
<description><![CDATA[喜多河 誠司(きたがわ せいじ、1960年11月17日　–　)は日本の技術者、モータースポーツエンジニア。紫綬褒章受章者。


【生涯】
《生い立ち》
1960年、東京の下町にある町工場「喜多河モータース」の長男として生まれる。幼少期から体が弱く、また内気な性格であり、外で遊ぶよりも父の隣で機械をいじっているほうが好きな子供だったという。
小学校に入学後は友達を作ることもなく、学校でもぼんやりしていることが多かったため、いじめの対象になっていた時期があり、そのことが内向きな性格をさらに助長することになった。日中はそこそこに]]></description>
<pubDate>Fri, 12 May 2017 02:54:51 +0900</pubDate>
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<title>2016 秋</title>
<author>白樺 岬</author>
<link>http://skrns.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12156784</link>
<description><![CDATA[　今朝は随分と冷え込んだ。夏が過ぎてまだ間もないというのに、既に冬の足音が聞こえているかのようだ。といったものの、半月に一度は四季の違う土地に行くこともあるが為にそう感じるだけかもしれない。
　実家から、桜之荘宛に茸が送られてきたと、管理人から教えてもらった。いつの間に、わたしの家族はそんなものを始めていたのだろう。椎茸を筆頭に、多様な茸が盛りだくさんだったらしい。住人がおいしく調理してくれたそうだ。わたしが不在の間にそういった生ものが届いたときは適宜処理してくれるように頼んでいたためか、家の茸は無駄になら]]></description>
<pubDate>Thu, 11 May 2017 05:21:14 +0900</pubDate>
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<title>入居年 1981年　退居年 1986年</title>
<author>遠衛 実仁</author>
<link>http://skrns.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12171217</link>
<description><![CDATA[遠衛 実仁(とのえ さねひと、1950年2月11日 –　2016年2月13日)は日本の実業家。加賀遠衛家14代当主であり、温泉旅館「遠衛庵」元代表取締役。父は11代当主であり貴族院議員でもあった遠衛 惟仁、兄に12代当主遠衛 稀仁、弟に13代当主であり実業家の遠衛 幸仁。


【生涯】
《生い立ち》
1950年2月11日、加賀前田家の分家筋にあたる遠衛家の次男として石川県に生まれる。
遠衛家は貴族院にも列席する旧華族の伯爵家であったが、保有していた多くの農地と小作人を戦後の農地改革で失い、その代わりに温泉旅館を経営することで生計を立てていた。温]]></description>
<pubDate>Wed, 10 May 2017 01:03:19 +0900</pubDate>
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<title>古い日記</title>
<author>白樺 岬</author>
<link>http://skrns.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12156784</link>
<description><![CDATA[　今日も病院に寄って帰る。いつもどおりの日常だ。採血をして、薬を受け取って、検査結果を聞かされて、いつもどおり入院を勧められる。かれこれ３年は同じ日々をすごしているだろうか。何を言われても変わらない。入院して何が得られるというのか。病院のベッドの上で２０年生きるのと、自分が生きたいように生きて５年で死ぬのなら、わたしは５年を選ぶ。
　使い古された表現だが、わたしは鳥かごの鳥でいたくはないのだ。病院で延々と同じ景色を見せられるなら、それは死ぬのと変わりない。変わる景色を見続けて、新たな記憶を刻み続ける、生きる]]></description>
<pubDate>Sun, 07 May 2017 21:55:25 +0900</pubDate>
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<title>入居年 1961年　退居年 1975年</title>
<author>仁科 俊之</author>
<link>http://skrns.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12167532</link>
<description><![CDATA[仁科 俊之（にしな としゆき、1939年9月1日 - 2004年5月7日）は日本の航空機技術者。六菱重工業東京航空機研究所（現・ゼネラルエレクトロニクスジャパン）の航空力学設計家主任技師や自衛隊技術研究本部の主任設計技師を歴任。
母方の伯父に、旧日本陸軍の軍人であり日中戦争におけるエースパイロットの一人である伊庭 欣三がいる。


【生涯】
《生い立ち》
1939年9月1日、信州の富裕な大地主である仁科家に長男として生まれる。折しも第二次世界大戦が勃発した日であり、父義之が近くの陸軍飛行場の要人と懇意にしているという事と、母方の伯]]></description>
<pubDate>Sat, 06 May 2017 21:00:14 +0900</pubDate>
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<title>2013 春</title>
<author>白樺 岬</author>
<link>http://skrns.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12156784</link>
<description><![CDATA[　ここのところ体の調子がいい。自宅でストレスを感じなくなったからだろうか。明日病院に行って、そのまままた出かけることになるが不思議と以前のような疲れを感じない。
　この部屋に住み始めて１年。入居してから増えたものと言えばパソコンくらいで、それ以外はほとんど変わらない。２階の食堂に上がるのが時々億劫になるくらいで、他に不便は感じない。ああ、強いていうなら部屋にシャワーが欲しかったくらいか。
　それにしても、ここの管理人は実に不可思議だ。わたしの不安定な日程に対して、いつどんな時間に帰宅しても必ず出迎えてくれる]]></description>
<pubDate>Fri, 05 May 2017 01:16:24 +0900</pubDate>
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